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カテゴリー「23.Costa Rica」の53件の記事

2011年3月11日 (金)

ねぇムーミン!あっち向いて!~コスタリカの鳥デジスコ編49

ホテルの敷地にたくさんいたハチドリさん!撮影する前にガイドの露木さんが図鑑の絵を見せてくれて、『この2種のメスは違いが尾羽の部分だけだから、よく見ててね。』とレクチャーしてくれました。

そっくりさんのバラエリフトオハチドリの♀とコスタリカノドジロフトオハチドリの♀は違いは尾羽の部分の真ん中に縦に緑の線が走っていたらバラエリフトオハチドリの♀、入ってなかったら、コスタリカノドジロハチドリの♀なんだそうです。

さて、結果は・・・・・玉砕・・・未熟なmhkには見る余裕ありませんでした・・・とほほ・・・でも、花をバックに可愛く撮れたので満足です。

和名:バラエリフトオハチドリ 英語名:Volcano Hummingbird 学名:Selasphorus flammula
和名:コスタリカノドジロフトオハチドリ 英語名:Scintillant Hummingbird 学名:Selasphorus scintilla

のどっちかの♀です!可愛いから許して!!
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タイトルの『ねぇムーミン・・・』はこれ撮っている時の脳内BGMです・・・。あっち向いて尾っぽをみせてよぉ~!!!mhkの心の叫び・・・話変わるけど、この、ねぇムーミンこっち向いて!恥ずかしがらないで~のアニメのムーミンの歌の歌詞って井上ひさしが書いたのね・・・知らなかった・・・。

2011年3月10日 (木)

鳥たちとの出会いの場~コスタリカツアー

ブラジルで日本語教師をしているmhkのブログ、最近コスタリカの鳥さんの写真ばっかりですが、コスタリカ行ったのは1月の夏休み。今はJICAの日系社会・シニアボランティアとしての活動で忙しい毎日を送っています。ツアーは1月3から12日でした。コスタリカに到着した3日は夜11時過ぎ飛行機着で、11日の午前中にコスタリカを出発して、サンパウロに翌朝(12日)に到着だったからコスタリカのツアーとしては実質1月4日から10日だったんですけどね。

1月3日の夜はサンホセのホテル泊。コスタリカで初めて見た鳥さん↓

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ってのは冗談ですが、バスタオルを鳥さんの形にしてました。。。コンデジ キヤノンのG11で撮影。

10日間のコスタリカ野鳥撮影旅行。旅行から戻ってからは1月後半にあった教師合同研修会の準備で出張して回ってたし、2月は出張は2回だけでしたが、地区の日本語教師のアイディア集の編集作業をしてました。3月は明日から出張続き。11-12日、16-17日、17日は朝に一度任地に戻って、夕方再び出張。21-22日、23日、28日

3月はあと21日間(土日を除くと15日間。そのうち9日間出張で出てます。

ブラジル任期自体が4ヶ月をきっているから、できることはしておかないとねぇ~。

ばたばたしていると、鳥さん三昧だったコスタリカツアーの風景をふと思い出しながら、あの日々は幻だったのかしら?ってふと思うときがあります。今日はコスタリカの鳥さんはアップせず、たくさんの鳥さんとの出会いの場だった熱帯雨林の夕焼けの写真をご紹介。ニコンのD90で撮影。

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2011年3月 9日 (水)

炎の鳥~コスタリカの鳥デジスコ編48

コスタリカにたくさんいたフウキンチョウのお仲間。♀は♂よりお羽の色が地味なことが多いですが、このフウキンチョウさんはオレンジの♂に対してメスは可愛らしいレモン色。

和名:ホノオフウキンチョウ 英語名:Flame-colored Tanager 学名:Piranga bidentata

まずは、♂。オレンジ色です。鮮やかですね。和名のホノオはこの鮮やかなオレンジを指しているのかな?

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レモン色の♀は、優しげな色合ですね。↓

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この子は♂若。レモン色からオレンジに変わりつつあるようですね。

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後ろ向くと、おしりの辺りが黄色いですね。成長して鮮やかなオレンジの炎の鳥さんになるのかな?・・・と自分で書いて、炎の鳥ってググってみたら、『炎の鳥』って焼き鳥屋さんがでてきたよ・・・。

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2011年3月 8日 (火)

カールおじさん海外進出?~コスタリカの鳥デジスコ編47

日本では明治製菓のカールの新CMソングを河村隆一が歌っているんだそうですね。あの牧歌的的メロディを河村隆一が・・・。カールおじさんの画像は明治製菓のサイトで見られます。新CMの動画も。

今回のキツツキさん、嘴の周りが黒くて、正面顔を見ているとカールおじさんを思い出しました。♂も♀もなんか道化師的なコミカルなお顔しているんですよね。

まずは、男の子

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今度は女の子。頭の部分ですが、赤いベレー帽と白いトコの間に黒いのがあるのが女の子です。女の子の写真は露出失敗しちゃいました・・・。

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↓ これも女の子。正面顔だと、カールおじさんっぽいでしょ?

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はーるは桃の花、夏の夕立~あきはお祭りだ、ふゆの雪~ れにつけてもおやつはカ~ル♪

和名:ドングリキツツキ 英語名:Acorn Woodpecker 学名:Melanerpes formicivorus

今さらだけど、鳥さんって身軽だわ~コスタリカの鳥デジスコ編46

子供の時に鳥や昆虫が当たり前のように飛んでいるのを見て、うらやましいとおもいませんでした?持久力はあったけど、瞬発力がなく、短距離走がだめだったmhkは鬼ごっこなんて、すぐ捕まっちゃうほうだったから、飛べたらいいなって思ったこと、数知れず・・・。

高校の時になぜか、どうしてもトンボを捕りたくなって、網持って出かけたことあります。(小学生以来虫とりなんてしなかったのに・・・)夏の暑い日のことでした。暑くて、距離感とかの判断が著しく狂ったようで、水辺のぎりぎりに片足を置いて、網もぎりぎり長く持って、遠くのトンボに向かって精一杯体伸ばしたら、一瞬体が浮きました。・・・あ、なんか空飛べる気がしたけど・・・はい、気のせいです。次の瞬間胸までお堀にはまってました。

それ以降、虫を網で捕まえることはしなくなりました。

教訓:人間は飛べません。

木に登っても、アニメなんかだとすいすい、枝から枝へと人間でもすいすい飛び移っているのに、実際はそういうわけにはいかないです。

鳥さんみていると、細~い枝や葉っぱに、いとも簡単にとまっているんですよねぇ~。そりゃ進化の方向性が違うのだから当たり前なんだけど・・・飛翔という進化の方向性にいった体の構造をしているのだからね。

と・・・長くなりましたが、今でも、虫さんや鳥さんの身の軽さを見ると憧れの気持ちが膨らんできたりします。

コスタリカで、たくさんの鳥さんと出会ってる時って、デジスコでなかなかおっかけれらない鳥さんの身軽さに翻弄されながらも楽しくなっちゃうわけですよね。これなんか典型!↓

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和名:クロズキンムクドリモドキ 英語名:Black-cowled Oriole 学名:Icterus dominicensis

2011年3月 6日 (日)

モドキと呼ばれる子~コスタリカの鳥デジスコ編45

生き物の名前には結構『モドキ(擬き)』とつくものが多いです。

擬き:なぞらえる、まがい

なんか、本物じゃないって言われているみたいで悲しいです。生き物はそれぞれ、そんな種でも正真正銘、生きているわけで、生き物の名前に『もどき』ってつけるのって、種によって本物、偽者ってランク付けしているみたいで変ですね・・。ガンモドキ(雁擬き)は鳥さんじゃなくて食べ物になっちゃうけど・・。

タイランチョウの仲間は○○タイランチョウと呼ばれているものの他に○○ヒタキモドキと呼ばれているものが多いです。(この二つにグループ分けされるわけではないでしょうが)

英語名を見てみるとタイランチョウの仲間は○○Flycatcherなっているものも結構多い。でも、Flycatcherってヒタキ類のことなんですよね。

虫さんを捕るのが上手なタイランチョウの仲間のことも○○flycatcherと呼んでいるけど、実際はヒタキ類ではないし、タイランチョウの仲間ので英語名でflycatcherと呼ばれる子たちをヒタキモドキと和名でつけていることが多いのかな?って思いました。

この子にもモドキという名前がついています。でも、この子、ホントに可愛いのぉ~。モドキなんて呼ばないでほしいわ!

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和名:オリーブヒタキモドキ 英語名:Dusky-capped Flycatcher 学名:Myiarchus tuberculifer

2011年3月 5日 (土)

漫才コンビのようなインコちゃん!~コスタリカの鳥デジスコ編44

コスタリカツアーで、インコの仲間をたくさん見ましたが、いつも、声でガイドの露木さんがささっと探してくれます。この子達も露木さんが探してくれて、ちょっと高くて遠かったし、バック白かったけど、まるで漫才コンビのように2匹一緒に行動している仕草が面白くて、見てて何だか楽しい気分になりましたよ!!

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和名:メキシコシロガシラインコ 英語名:White-crowned Parrot 学名:Pionus senilis

2011年3月 4日 (金)

Variable!バリアブル!~コスタリカの鳥デジスコ編43

コスタリカツアーで最初に訪れた宿泊所の食堂の周辺で、木の下をのこのこ動き回って餌を食べてた体長10cmのおチビな地味な子たち。

男の子が黒い子、女の子が茶系の子。地味だけでど、目がくりんとして可愛いです!

和名:カワリヒメウソ 英語名:Variable Seedeater 学名:Sporophila americana

和名のカワリヒメウソの『カワリ』は英語名の『Variable』の部分の直訳なんでしょうね・・・。バリアブル・・・場所によってはいくつかの亜種が存在するみたいですね。コスタリカの図鑑みても、♂はPacific race(太平洋側の変種ってとこでしょうか) とCaribbean race(カリブ海側の変種?)で羽の色の黒と白の割合が違っているので、その辺を『Variable』と言っているのかな?

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2011年3月 3日 (木)

ハチドリのポイントでハトさん!~コスタリカの鳥デジスコ編42

日本だと、野鳥のカテゴリーに入るハトさんで、日常に見られるのはキジバトさんくらい。家禽だったり、伝書鳩だった子が野生化したドバトのことはバードウォッチャーは野鳥扱いしてないでしょうからね。

ブラジルに来て思うのは、ドバト以外にも普段見かけるハトの種類が結構いることです。ちびちゃんなハトなんかも見かけます。

コスタリカツアーで初日に訪れたハチドリのポイントの旧蝶園で、ガイドの露木さんに遠くの樹の上にいるこの子を教えてもらい撮影!体長25cmですからキジバトより随分小さいですね。可愛いです!

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和名:コバシバト 英語名:Short-billed Pigeon 学名:Columba nigrirostris

2011年3月 2日 (水)

白いハチマキ後ろがつながってます!~コスタリカの鳥デジスコ編41

タイランチョウのお仲間、似た子が多いんですが、この子も似た子がいます。アカボウシヒタキモドキという名前を持っているくせに普段はアカボウシが隠れている子、その子と同じような風貌で体長も15cmで同じなので、よく似てます。違いはハチマキのような白い帯の後ろの部分。

アカボウシヒタキモドキは白いハチマキ部分が後ろで切れているのですが、この子はつながっているのです。

露木さんにそう説明してもらってる時に撮影できたのは、頭の部分のみ・・・全体像は撮れなかったです・・。

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図鑑の絵を見たら、頭の部分が黄色いのですが、アカボウシヒタキモドキ同様に普段はその部分隠れているようです。でも、下の写真見たら、頭の黄色い部分がちらりと見えてますね!↓

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和名:シロハチマキヒタキモドキ 英語名:White-ringed Flycatcher 学名:Conopias albovittata

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