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カテゴリー「スミレボウシハチドリ(beija-flor-de-fronte-violeta)」の5件の記事

2010年9月29日 (水)

ハチドリとサボテンItatiaia動画編

動きが早いハチドリさん、夕方でSSあげられないし、動画でとってみました。

サボテンの花とハチドリ~Itatiaia の鳥デジスコ編15

イタチアイアのロッジの中庭にあったサボテンの花にはハチドリが集まっていました。

同じ飛ぶことが出来る昆虫に比べたら重い鳥さんは、普通は昆虫と違って花びらにとまることはできません。だからホバって蜜を吸うのですが、このサボテンの花は硬くて厚いので、花びらにハチドリさんはとまることが出来るのです。

夕方でホバホバとるにはSS稼げず、ちゃんとピタッととまらなかったんだけど、なんとなくハチドリさんの動きの雰囲気だけでも味わえるショットをアップします。

最初、ルビーハチドリの♀がサボテンの花のところに飛んできて・・・

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花に着陸・・・・

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具合よくとまってお食事中~

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お食事すんで、飛び上がって・・・おや?バックにはスミレボウシハチドリさんの影が・・・

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選手交代!スミレボウシハチドリさんが着陸態勢に・・・・

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以下、カメラはixy2000ISでした。

別の日にp6000で撮ったスミレボウシハチドリさん↓

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和名:ルビーハチドリ ポルトガル語名:Beija-flor-rubi 英語名:Brazilian Ruby 学名:Clytolaema rubricauda

和名:スミレボウシハチドリ ポルトガル語名:beija-flor-de-fronte-violeta 英語名:Violet-capped Woodnymph 学名:Thalurania glaucopis

ハチドリのホバホバ撮るなら連写機能が優れたixy2000ISですが、他の鳥の止まっているのを撮るのはp6000の出す色合いに惹かれるもんで、このロッジではこの後はほとんどp6000を使っていて、初日にホバホバ挑戦んした後は挑戦できませんでした。でも、機会あったら、挑戦してみたいです。

2010年7月15日 (木)

Itatiaiaの愉快な(気安い)仲間たち1

Itatiaiaのロッジに滞在中、3泊4日の4日目、最終日はあいにくの雨でした。霧も濃くてデジスコ撮影にはちょっと・・・って日。

中庭もこんな感じです。デジスコ無理ですね。でも撮影が無理な雨の日でも野性の鳥は関係なく、それでも生きてます、生活しています。嵐じゃないので普通に枝にはいるんですよね。たくましいです。小さくたって!

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そんな雨の中庭で屋根の下のベンチに腰掛けて、デジスコスタンバイ、双眼鏡とコンデジのcanonのPowerShot G11を首から提げて、まったりと野鳥観察。晴れていると大砲組(デジ眼と超望遠レンズ)がスタンバっている中庭のベンチですが、その日はmhk一人。他の人たちはガイドに連れられて遠出したようです。mhkはその日2時にはタクシーの運転手が迎えにくるので宿にいたのです。

さて、ハチドリさんたちは実に気さくです。いるのがmhkだけのせいか、木の枝から花に向かって飛んできた帰り(?)にmhkの周囲に寄って行きます。ネットしてたらノートブックをつんつんする、mhkの顔の真正面(距離20cm未満)のとこでガンを飛ばす!肩をつんつんする、腕をつんつんする、晴れている日もデジスコでスタンバっている時なんてmhkが手に握るレリーズにとまる・・・そんな調子。
その日は雨の中観客がmhkだけのせいか、やたらベンチの周りでハチドリにからまれるmhk・・・。

さて、こんな距離が近いと(というか接触しているし・・・)デジスコでは無理(もともと動く被写体はよっぽどのエキスパートじゃないと無理なシステムだし、第一最短撮影距離5mのシステムですから・・・)

で、何とかチャンスがあれば・・・と首から単独のコンデジG11をさげてたわけです。

晴れた日にこの子が花をつんつんしている姿をパチリ!体長6.8cmのおちびさん。とうとう4日の滞在期間でこの子をパチリできたのはG11でのみでした。しょっちゅう見かけるんだけどね。
Img_0951_hover4
近すぎるとお高いシステムより気軽なコンデジのほうがなんとかなるもんですね。
和名:ミドリカザリハチドリ ポルトガル語名:topetinho-vermelho 英語名:Festive Coquette 学名:Lophornis chalybeus

上の写真は晴れた日のものですが、最終日14日は雨だったので、デジスコは半分諦めて(雨やみを待ち、スタンバってたけど)、G11で勝負しました。

近くの鉢植えの花に来た体長11cmの子もG11で撮りました。ISO800。右上の赤い箱は薪箱です。

Img_1041_g11_iso800
和名:ノドジロハチドリ ポルトガル語名:beija-flor-de-papo-branco 英語名:White-throated Hummingbird 学名:Leucochloris albicollis

去年の夏Tapiraiであったこの子(体長11cm)にも再会!
Img_1073_hover1
和名:スミレボウシハチドリ ポルトガル語名:beija-flor-de-fronte-violeta 英語名:Violet-capped Woodnymph 学名:Thalurania glaucopis

近過ぎてデジスコじゃ無理だったので全てコンデジ撮影~。気さくな子達でした。上の写真の子はすべてmhkをつんつんつっつきにきた子達ばかりです。

2010年2月28日 (日)

ハチドリの長い舌~スミレボウシハチドリ~

夏休みに入ってすぐ(林間学校が終わってすぐ後)に出かけたPousada(英語でいうとlodge[)の敷地にいたスミレボウシハチドリ

初めて撮影できた思い出のハチドリさん。

長い舌を使って花の蜜を吸うと聞いていたけど、実際見るふ~ん、ホントに長い舌なんだなぁ~って感心しちゃいます。

撮影したのは木の枝にとまっているとこで蜜吸ってなかったんだけど、時々舌を出す仕草してました。時々お手入れしないと舌が絡まっちゃうのかしらん?ま、それは冗談として・・・↓こんな感じです。

Violetcappedwoodnymph

2009年12月20日 (日)

お花にキスしてないけど~スミレボウシハチドリ~

聖南西地区担当のJICA日系社会シニア・ボランティアのお仕事を始めて5ヶ月足らずです。もう5ヶ月?まだ5ヶ月?← 場合によっては、どちらの感じ方もしているなぁ~と。8月からですが、行事が多い中であれあれ???って間に時が流れた感じです。

各学校の修了式に始まり、今週の月~水の林間学校でひとまず2009年の活動は一区切りってとこですね。

行事が終わってほっとしたので、サンパウロ州のある街にある自然豊かなPausada(宿)に行ってきました。トレッキングも用意されていましたが、デジスコ機材を持っていける感じじゃなかったので、宿の敷地内にmhkは残って、ずっと我慢していたデジスコ撮影をしました。

Pousadaの敷地内はこんな感じです。いかにも鳥さんがいそうでしょ?

Pousada1 Pousada2 Pousada3





敷地内は鳥の声がたくさん!みんながトレッキング行っている間、のんびりとデジスコ!ブラジル上陸5ヶ月ちょっと、2回目のデジスコです。治安は相変わらず悪く、よく強盗事件の話を聞きます。身近で起こっています。任地のソロカーバの街路樹にもbeija-flor(お花にキスの意味でハチドリの総称のことです)がいるのですが、他の鳥さんもいるのですが、街中でデジスコやってたら目立ってしょうがないのですよね。悪い人に目をつけられたくないので、デジスコは自粛。どっかのんびりしたところで、訪れたとこの敷地内で安全が確保されているとこでしかデジスコはしないことにしています。

この間のブラジル初デジスコは仕事で訪れた学校の敷地で30分ほどの駆け足デジスコだったので、今回のんびりと数時間デジスコできたのはうれしかったです。この日のベストショットはブラジルポルトガル語でbeija-flor-de-fronte-violeta(和名:スミレボウシハチドリ 英語名:Violet-capped Woodnymph  学名:Thalurania glaucopis)のこの子です。♂です。

Beijaflordefronteviolet_2















ハチドリ(ハミングバード)といえば、ブラジルポルトガル語の総称になっているbeija-flor(お花にキス)でおなじみなように、ホバリングしながらお花を突っついている姿が有名ですよね。ソロカーバで歩いていてもお花をつっついているbeija-florの姿をよく見かけます。これを撮影するとなると技量が必要ですが、mhkの腕ではまだまだ無理・・・。今回はすぐそばの木の枝にじっといてくれてたこの子をパチリ!きれいですよねぇ~うっとり!いつか、お花にキスしているホバってる子をカメラで捕らえたいです!

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