カテゴリー

カテゴリー「コサギ」の4件の記事

2009年2月16日 (月)

毛が三本!じゃなくって、毛が二本~コサギさん~

土曜の遠出にも関わらず好天に誘われて出撃した公園。ひたすら羽づくろい中のコサギさんがいたので、デジスコ練習してみました。白い鳥さんって難しいです・・・。

風が強くって、頭の毛?が舞ってました~。お・ば・け~のQ太郎~は毛が3本ですが、2本縦にピンとなったり、なびいたり、じっとモニター通して観察していると結構面白かった。

デジスコ始める前はコサギさんなんて、ぱっと見てスルーしてたんだけど、ありふれた鳥さんでも写真撮るとなると、じっと観察するから、写真の出来とは別に(うまく撮れるとそりゃ嬉しいけど)、面白い場面に遭遇できて、それはそれで楽しめます!

Littleegret_2













Littleegret_1











最後に、ちょっと怖かった、コサギさんの真っ赤なお口あんぐり!瞬膜が閉じてて、怖・・・。

Littleegret_3_2













まだまだ修行が必要なmhkの技術ですが、コサギさんのいろんな表情見られて面白かったです。随分コサギさんの連写を繰り返してたので、通りがかりの女性がじっと見て、しまいには『気に入ったポーズとるまで待っているんですか?辛抱づよいですねぇ~』って声かけてきました・・・いえ、好きでやっているんで・・・とmhk心の呟き・・

2008年1月26日 (土)

スコープ修理後の初デジスコ!

スコープ修理できて、初デジスコ出撃でした。家の近くの川をバスでちょこっと上流方向に移動して中流域を回ってきました。

バス降りて川の方に向かうと、水しぶきが!!!見るとカワセミさんがダイブしてお魚getしてお食事してました!!!まだ機材出す前で、双眼鏡で堪能~!!!

移動していくとわりと遠くの方でまたカワセミさんがダイブ!お魚くわえて飛び立っていった!おお!!!デジスコ復帰を祝ってくれているようだぁ~。

で、デジスコ復帰第一号の作品は、わりと近くにいたイソヒヨドリの雄でした。青とオレンジが素敵なスマートなお方です。なんか『撮影してぇ~』っていってくれているみたいに、10分以上同じトコにとまってました。イソシギさんも数羽で遊んでましたよ。

Blue_rockthrush_male1


Blue_rockthrush_male2Common_sandpiper





カワセミの女の子も随分長いこと遊んでくれました。逆光気味で、ちょっとオートフォーカス苦労したので、出来はちょっと不満だけど、いろんなトコに移動してはダイブしてくれて、楽しませてくれましたよ。やっぱり綺麗ですねぇ~。イソヒヨドリの男の子も青とオレンジ。それぞれ味わい深い色ですよねぇ~。うっとりしながら撮影してました。

King_fisher_female1


King_fisher_female2King_fisher_female3King_fisher_female4





鈴の鳴るような声で鳴いていて、すぐわかるカワラヒワが電線にずらりぃ~並んでました。mhkはこの声が大好き!

Green_finchGreen_finch2





コサギさんまで電線にとまってました。結構迫力あるねぇ~。ススキの中にはスズメさんたちの集団。まぁにぎやかしかったこと!!!大騒ぎしながらススキの穂をお食事中~。観察していると・・・やっぱり鳥さんって飛べるだけあって、軽いわぁ~!!!爪の力もつよいよねぇ~逆さまになっても平気だもん。この時は結構風あったので、ゆれるススキに捕まったまま根性でお食事続けているお方もおりました・・・。う~ん。野性の中に生きている野鳥はたくましいですわ!!

Little_egretTree_sparrow1Tree_sparrow2





復帰後最初のデジスコ出撃は写真のできそのものより、鳥さんたちに会えたことがうれしかったなぁ~。修理後もバードウォッチングだけならできたのだけど、ちょうど修理に出した1週間後は姪が来てたし、その1週間後は風邪と胃痛でお外でられなかったからねぇ~。結局スコープ修理までフィールド出なかったんですよね。

心地よい疲れで、今は鳥たちの様子を思い出しながら、ちょっと余韻に浸っていますぅ~!!!

おまけ1:
カワセミを堪能して帰ろうとした時、お散歩してた年配の男性が『なんが撮れよりますと?』(福岡のコトバで何が撮れているのですか?あ、解説しなくてもわかる???)って話しかけてきました。『カワセミです。』って答えると、『え???カワセミがここ、おるですか?』と驚かれていました。『おりますよ。今、すぐそこにもいましたけど。』と場所を教えてあげました。双眼鏡なくてもカワセミさんは目立つ色だし、結構大きめだし、簡単に見つけられるけど、案外毎日散歩しているような人でも気が付かないもんですねぇ。その方も散歩の楽しみができるといいけどぉ~!!

おまけ2:
ツバメさんがたくさん川の上を飛んでいました。いつの間に!!!夏に繁殖にやってくる渡り鳥だけど1月にもう?!!

2008年1月 6日 (日)

2008年2度目のデジスコ撮影

2008年2度目のデジスコ撮影です。
3日にバスで、いつも行っている川の上流側に移動してみて、中流域にカワセミさんがいっぱいいることに気がつき、気をよくして、再び行ってみました。

カメラをRICHOのCaplio GXからNIKONのcoolpix p5100に変えて、本格的な撮影は2回目です。マニュアルフォーカスがないカメラなので、不慣れですぅ~。3日の写真もそうなのですが、何だかピント甘めの写真で悲しいぃ~。

でも、カワセミさんがいっぱい遊んでくれたので、バードウォッチングとしては楽しかったです!まずは、枯れ草の中にいるコサギさん。コサギさんの写真も前のカメラで撮影したのがよかったなぁ・・・でも、前のカメラよりテレ側になったから、新しいカメラでうまく撮影できるように練習したいと思います。右の写真はデジ一眼で写しました。歩いていたら、樹に何枚かだけ残っていた紅葉の葉っぱ。太陽の光を受けて、透けていて綺麗でした。何だか秋の名残を醸し出していて、儚さも感じました。

Little_egretMap





次はデジ一で撮った川の中流域の写真。枯れ草の中を川の水が流れているのを見ていると、その清らかで静かな生命力を感じます。mhkはこの川の水を飲料水として育ち、今も飲ませています。後ろに山がバックになっている写真は本流から支流になって名前が変わった川の写真。

Muromi_riverMuromi_river2





Shiba_eiver_mt_sefuri

そうそう、久しぶりにオシドリの雄雌を見ました。派手な雄と地味な雌。でも、雌のお顔が可愛いので、mhkは雌の方が好きです。『おしどり夫婦』のオシドリですね!

Mandarin_duck_maleMandarin_duck_female





最後に、この日もたくさん遊んでくれてカワセミさん。歩いていくトコロ、歩いていくところ、現れてくれて、ダイブして、お魚とって食べているトコロまで見せてくれました。3日はダイブして、お魚キャッチして飛んでいってしまったのはみたのですが、この日は、食べているお姿まで双眼鏡で見ることができました。こういうトコをカメラに収められたらいいんでしょうが、まだまだ初心者はじっとしているところを撮すので精一杯。

King_fisher1


King_fisher2King_fishe3King_fisher4







最後のカワセミさんは逆光で、ピントが甘めですが、何かその雰囲気がいいなぁって思ったので、ピント甘いのは目をつむって、その雰囲気だけあじわってくださいね!

最後にお知らせです。多分デジスコ写真はしばらくアップできないと思います。・・・というのは、9月にデジスコ撮影始めた時に購入したスコープVIXENのGEOMA Ⅱ ED 52-Sを修理に出したからです。ぐすん・・・。ええ!!!こんなトコロがぁ~!!!ってトコが壊れたのです。今日の午前中壊れて、午後に購入したビックカメラ天神2号店に持って行きました。メーカーが休みですから、メーカーに送ってもらって、見積もり待ち。特に変な力を入れたわけでも、特殊な使い方してたわけじゃないのに、メーカー保証5年のスコープが壊れるなんて・・・。ちょっとがっかりぃ~。何しろカワセミさんとこれから毎週遊ぼうと思ってた矢先だったので・・・。詳しいことはまた今度ブログに書きますね。

2007年10月 8日 (月)

デジスコ4回目の出撃-河川敷にて-

昨日10月7日(日)に4度目のデジスコ出撃してきました!

前日作った液晶フードは大失敗!!最初曇天、雨にも2,3回遭って、最初はわからなかったけど、最後に晴れて、判明!!!

フードの手前に貼り付けたレンズだけど、その周りに屋根がないと自分の目が映っちゃうだけ・・・。晴れてないと、ちょうどいい大きさの倍率でピント合わせやすいんだけど、晴れたら使い物にならない・・。作り直しだ・・・。そ~いや一眼レフのファインダーの構造もそうなってるよね・・・。

でも、スポンジ状のゴム板をセメダインでくっつけただけのそのフード、案外丈夫で乱暴に扱っても壊れないことがわかった。持ち運びには便利だし、構造変えて改善してみよっと。

気を取り直して、今回の室見川河川敷の写真をアップしてみました。最初の写真は家から室見川に向かう途中の団地のお庭に咲いていたシオンです。シオンって豪華ですよね!デジ一眼の標準ズームでパチリ!

紫苑








川に着いて、デジスコ組み立てたら、雨に遭いました。いそいで解体して、リュックにつめて、傘さしながらデジ一眼で雨宿りしている蝶をパチリ!モンシロチョウとアゲハの間の蝶はチビちゃんですが、ヨメナの蕾と同系色の色。まだ花開く前のヨメナの蕾の上で羽根を動かす様子がとても綺麗でした。見ていると羽根を大きく開いた様がお花がぱっと開いた様子を連想させるようで、見ていて楽しかったです。残念ながら蝶が大きく羽根を開いた瞬間の写真は撮れませんでしたけど・・・。アゲハは1週間前の河川敷で撮った晴れた時の羽根と違って、雨の中で大きな羽根がしっとりと湿った感じになってました。
雨の中、息をひそめたようにおとなしくしている蝶達の様は自然に生きる生命のたくましさをmhkに語りかけてくれるようでした。で、雨になると大喜びで出てくるのがでんでん虫さんたち!たくさんでてきてましたよ!雨に濡れるヒガンバナもちょっと好きです。

モンシロチョウヨメナと蝶アゲハ



でんでん虫ヒガンバナ




さて、蝶を撮っていたら、雨もやみました。コサギがぴょんぴょん石を跳びながら向こうの岸の方へ向かっているのを発見!デジ一眼でパチリ!この写真はコサギの足が足指のとこだけ黄色でまるで靴下履いているような様子がよくわかります。シラサギの仲間ではコサギだけで、ダイサギもチュウサギも足は全て黒いんですよねぇ~。

mhkの腕ではデジスコで動きの速いモノとらえるのは無理なのでぴょんぴょんコサギはデジ一眼使いました。向こう岸におーいお茶のペットボトルがぷかぷか!その側に着いたコサギは餌あさりを開始!動きが小さくなったトコでデジスコ撮影!今回接眼レンズを21倍のにしました。最初は14倍の接眼レンズを使ってましたが、対岸の鳥、中州にいる鳥が遠い~と感じたので。21倍にするとちょっと画面が暗くなって、合わせにくいけど、大きく写せた対岸のコサギと中州のウミネコさん達を見てちょっとうれしかった。(調整が悪くて左端にケラレが出ていますが・・・。ま、初めての21倍接眼レンズだし、次回きをつけよっと!)

コサギぴょんぴょんコサギとおーいお茶ウミネコたち





さて、次はアオサギさんです。これもちょっと大きく写せてうれしかった写真!アオサギって英名はgray heron なのですよね。そういえば、灰色だよねぇ~左のアオサギの写真、後ろを泳いでいるのはマガモの雌です~。

アオサギアオサギ2





さて、昨日の室見川でヒドリガモを見かけました。もう渡ってきたのかな?おお!と思って、デジスコで撮ろうと画面に入れようとしていたら、突然ヒドリガモが騒ぎ出し、全員飛び立ちました。おや?と思ってたら、トビ(=とんび)がちょっかいだしにきてたようです。左端のはそのちょっと前に空のわりと低いトコ飛んでいたトンビ君の姿。真ん中と右端はヒドリガモが飛び立った後、急いでカメラ構えて撮ったトンビくん。この3枚は全てデジ一眼で撮りました。飛んでいる鳥をデジスコでとらえるほどmhkは熟練していないからねぇ。で、真ん中と右端はどっちもピンぼけ。急いでカメラ構えて撮った写真もばっちりピント合うようになればいいけど、なかなか初心者には難しい~。真ん中の写真はシャッター押した時には気づかなかったけど、撮った後で気づいた。トンビ君の足に釣り糸が絡まっているの。トンビ君ビックリして、すぐ水面から離れていったらしぃ~。釣り人の落とし物ですな・・・。でも、次にシャッター押した右端のトンビくんの足にはもう絡まっていないので、すぐとれたみたい!よかった!よかった!

とんちゃんお空ゆうゆう!釣り糸絡まったとんちゃんとんちゃん無事!





逃げ出したヒドリガモはそんなに遠くには行ってなかったので、また降り立ったトコで浮かんたのをその後デジスコでパチリ!その横をものすごい勢いで水の下に頭突っ込んで餌あさりしているマガモ・・・。顔あげてくれないので、(いや、あげるけど、一瞬だけで、すぐまた頭は水面下)お顔は撮れませんでした。よく見ると手前の雄は換羽中~。

カモ類の雄は(カルガモは雄も地味ですが)地味な雌と違って、色彩が綺麗なものが多いのですが、繁殖期が過ぎた6月頃から秋にかけては雌と似たような地味な羽に変わります。これのことをエクリプスと言います。エクリプス eclipse は元来、日食や月食などの「食」を意味、また光の消滅、喪失の意味を持ちます。 秋から冬にかけて地味なエクリプスから派手な繁殖羽に生え換わるので、換羽中だと綺麗な羽と地味な羽が混じってます。

写真の雄のマガモは(水に頭突っ込んでいるのでわかりにくいけど)別名『あおくび』と呼ばれるマガモの雄の頭の部分が緑と地味な茶色が混じっていますし、体の部分は既に白っぽい繁殖羽です。

蛇足:口の悪いバードウォッチャーの中にはエクリプスの状態の雄のカモさんたちのことを『オカモ(おかまに引っかけている』とか呼ぶ人もいるとか・・・。

ヒドリガモマガモ





雨が降ったりやんだりで、機材をリュックにしまったり出して、組み立てたりの繰り返しで、ちょっと昨日のフィールドはきつかったかなぁ~。でも、雨に濡れるお花とかって結構好きなので、楽しかったですねぇ~。でも、今日はちょと疲れが出たせいか酷い下痢でトイレと友達・・・。明日から仕事やし、家でおとなしくブログ書いたり、写真の整理をしてます~。

そういうわけで、液晶フードはまた今度工作します~。

その他のカテゴリー

01.メモリアル-腎細胞癌- 02.メモリアル-腎細胞癌 手術直後~半年- 03.腎細胞癌 経過観察 04.お知らせ-腎細胞癌(腎癌)体験記FC2続き- 05.家族 06.感謝の気持ち 07.お知らせ 08.昔語り 09.シニア海外ボランティア/日系社会シニア・ボランティア 10.海外ボランティア 11.日本文化発信ボランティア(J-CAT) 12.日本語教育 13.日本の祭り 14.青年海外協力隊 15.日系社会青年ボランティア 16 婦人科検診 17. ブラジル 18.Itatiaia 19.Mato Grosso 20.Pantanal 21.Bonito 22.Ubatuba 23.Costa Rica 24.Registro 25.婦人科の病気 26.Iguape 27.中国 28.大連 29.乳がん 30.cooking 31.各種検診 32.音楽 33.piano a.機材 b.デジ一眼 c.コンデジ d.デジスコ e.アサヒペンタックスsp f.花・風景 g.動画 h.*ist DS i.ixy digital 2000IS j.Caplio GX100 k.Caplio GX l..coolpix p5100 m.GEOMAⅡED52-S n.GEOMAⅡED67-S o.GRⅡ p.COOLPIX P6000 q.TSN-774 r.PowerShot G11 s.D90 t.PC関連 u.D7000 v.Power Shot S95 w.PowerShot S120 おすすめサイト アオサギ アオシマオゲラ(Pica-pau-verde-barrado) アオジ アオハシヒムネオオハシ(tucano-de-bico-verde) アオボウシインコ(Papagaio-verdadeiro) アオムネヒメエメラルドハチドリ(Besourinho-de-bico-vermelho) アカエリシトド(tico-tico) アカオキリハシ(Ariramba-de-cauda-ruiva) アカカタムクドリモドキ (Encontro) アカゲラ アカハラ アカボウシヒタキモドキ(Social Flycatcher) アカモズ アトリ アナホリフクロウ(coruja-buraqueira) アマゾンカッコウ(anu branco) アメリカトキコウ (Cabeça-seca) アメリカヘビウ(Biguatinga) アリツカゲラ (Pica-pau-do-campo) イエミソサザイ(Corruíra) イカルチドリ イソシギ イソヒヨドリ ウグイス ウスハグロキヌバネドリ(Citreoline Trogon) ウミネコ ウロコメキシコインコ(Tiriba-de-testa-vermelha) エナガ エンビモリハチドリ(Fork-tailed Woodnymph) オウゴンチュウハシ (araçari-banana) オオハシアジサシ( Trinta-réis-grande) オオハシカッコウ(anu-preto) オオハシタイランチョウ(Boat-billed Flycatcher) オオハシノスリ(gavião-carijó) オオバン オオミドリヤマセミ (martim-pescador-verde ) オオヨシキリ オオヨタカ (Common Pauraque) オオルリ オグロキヌバネドリ(Slaty-tailed Trogon) オシドリ オナガカエデチョウ(Bico-de-lacre) オナガガモ オナガミドリインコ(periquito-rico) オニオオハシ(tucano-toco) オリーブイカル(Trinca-ferro-verdadeiro) オリーブタイランチョウ(suirir) オリーブヒタキモドキ(Dusky-capped Flycatcher) オリーブミドリフウキンチョウ(和名:オリーブミドリフウキンチョウ(Catirumbava) オレンジマイコドリ(Orange-collared Manakin) [1] カイツブリ カササギ カササギフウキンチョウ (Tietinga) カザリキヌバネドリ(=ケツァール:Resplendent Quetzal) カルガモ カワウ カワセミ カワラヒワ カワリヒメウソ(Variable Seedeater) キエリヒメウソ(coleiro-do-brejo) キカタインコ(periquito-de-encontro-amarelo) キガタヒメドリ(Tico-tico-do-campo) キクイタダキ キジバト キセキレイ キノドミヤビゲラ (benedito-de-testa-amarela) キバネフウキンチョウ(sanhacu-de-encontro-amarelo) キバラオオタイランチョウ(bem-te-vi) キバラガラ(Yellow-bellied Tit) キバラツグミ(sabiá-poca) キビタイフウキンチョウ(Olive-backed Euphonia) キビタキ キホオボウシインコ(Red-lored Parrot) キマユホオジロ キマユムシクイ キミミハゲラ(Pica-pauzinho-de-testa-pintada) キンクロハジロ クビワキヌバネドリ(Collared Trogon) [1] クビワヤマセミ(Martim-pescador-grande) クリハラスミレフウキンチョウ(Ferro-velho) クロアシシャクケイ(Jacuaçu) クロズキンムクドリモドキ(Black-cowled Oriole) クロハチドリ(beija-flor-preto) クロハラトキ(Curicaca) クロビタイアマドリ(Chora-chuva-preto) ケアシスズメバト(rolinha-roxa) コイカル(Yellow-billed Grosbeak) コガモ コゲラ コサギ コサメビタキ コシアカツリスドリ(Guaxe)_ コシアカフウキンチョウ(Scarlet-rumped Tanager) コスタリカノドジロフトオハチドリ(Scintillant Hummingbird) コスタリカルリカザリドリ(Cotinga ridgwayi) コチドリ コバシバト(Short-billed Pigeon) コンゴウクイナ(saracura-três-potes) ゴイサギ ササゴイ(Socozinho) サメビタキ サンショクキムネオオハシ(Keel-billed Toucan) シコンヒワ(tiziu) シジュウカラ シマクマゲラ(pica-pau-de-banda-branca ) シメ ショウジョウトキ(Guará) シラガフタオタイランチョウ(Long-tailed Tyrant) シロガシラ シロガシラタイランチョウ(Freirinha) シロハチマキヒタキモドキ(White-ringed Flycatcher) シロハラ シロハラオオヒタキモドキ(Maria-cavaleira-de-rabo-enferrujado) ジョウビタキ スズメ スミレガシラハチドリ(Violet-headed Hummingbird) スミレコンゴウインコ(Arara-azul-grande) スミレボウシハチドリ(beija-flor-de-fronte-violeta) ズアカエボシゲラ(Pale-billed Woodpecker) セアカカマドドリ(joão-de-barro) セグロセキレイ セスジキンノジコ(tipio) センダイムシクイ タニシトビ (gavião-caramujeiro) ダイサギ チャミミチュウハシ(Araçari-castanho) ツグミ ツバメ ツバメハチド(Beija-flor-tesoura) ツバメフウキンチョウ(saí-andorinha )__ テリノドエメラルドハチドリ(Beija-flor-de-garganta-verde) トゥユユ(ズグロハゲコウ:Tuiuiú) トビ トラフサギ(socó-boi) ドングリキツツキ(Acorn Woodpecker) ナツフウキンチョウ(Summer Tanager) ナンベイタゲリ(quero-quero) ナンベイレンカク (jaçanã)_ ニショクキムネオオハシ(Black-mandibled Toucan) ニッケイカザリドリモドキ(Cinnamon Becard) ネッタイモリタイランチョウ(Tropical Pewee) ノドジロハチドリ(beija-flor-de-papo-branco) ハイガシラソライロフウキンチョウ(sanhaçu-cinzento) ハイバラエメラルドハチドリ(Rufous-tailed Hummingbird) ハイムネムラサキツバメ(Andorinha-doméstica-grande) ハクセキレイ ハゲガオホウカンチョウ(mutum-de-penacho) ハシビロガモ ハシブトガラス ハシボソガラス ハチクイモドキ(udu-de-coroa-azul) ハチジョウツグミ ハッカチョウ(Crested Myna) バラエリフトオハチドリ(Volcano Hummingbird) バン ヒゲフウキンチョウ(Tiê-de-topete) ヒドリガモ ヒノデクロフウキンチョウ(tiê-preto) ヒメアカクロサギ(Garça-azul) ヒメキヌバネドリ(Violaceous Trogon) ヒメテンニョゲラ(Cinnamon Woodpecker) ヒヨドリ ヒロハシサギ(Arapapá) ヒロハシハチクイモドキ(Broad-billed Motmot) ヒワコンゴウインコ(Great Green Macaw) ヒワミツドリ(Saí-azul) ビンズイ フキナガシタイランチョウ(tesoura-do-brejo) ブチハゲラ (Picapauzinho-verde-carijó) ベニタイランチョウ(príncipe) ベニフウキンチョウ(Tiê-Sangue) ベニヘラサギ(Colhereiro) ホオグロミヤビゲラ(Black-cheeked Woodpecker) ホオベニインコ(Sulphur-winged Parakeet) ホシハジロ ホノオフウキンチョウ(Flame-colored Tanager) マガモ マダラタイランチョウ(Lavadeira-mascarada) マミジロキビタキ ミサゴ ミサゴノスリ(gavião-belo) ミズベマネシツグミ(sabiá-do-brejo) ミドリカザリハチドリ(topetinho-vermelho) ミドリキヌバネドリ(Black-throated Trogon) ミドリズキンフウキンチョウ(Saíra-sete-cores) ミドリトゲオハチドリ(Green Thorntail ) ミドリフウキンチョウ(bandeirinha) ミドリヤマセミ (Martim-pescador-pequeno) ミナミカラカラ(caracará) ムクドリ ムナジロ(シロクロ)マイコドリ(White-collared Manakin) メキシコシロガシラインコ(White-crowned Parrot) メジロ メンガタアメリカムシクイ(Pia-cobra) モズ ヤシフウキンチョウ(Sanhaçu-do-coqueiro) ヤツガシラ(Upupa epops) ヤマガラ ユリカモメ ヨコジマオニキバシリ(Northern Barred-Woodcreeper) リスカッコウ(Squirrel Cuckoo) ルビーハチドリ(Beija-flor-rubi) ルリコンゴウインコ(Arara-canindé) ルリビタキ レア(ema) 中国の祭事 動物園・植物園 心と体 旅行 日記・コラム・つぶやき 昆虫 月・星 横浜 紅葉 花火 街の風景 野性動物 野鳥

2018年10月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

世界時計

フォト
無料ブログはココログ