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カテゴリー「b.デジ一眼」の84件の記事

2013年11月10日 (日)

大連の紅葉黄葉2013年

キャンパスの紅葉がきれいです。昨日雨が降ったのですが、今日は青空。昨日の雨でずいぶん散ったので、そろそろ紅葉も終わりですね。

大連でピアノの練習を始めて1ケ月半ちょっと。弾いている間は集中できるので気分転換になります。なので、バタバタしているのですが、ちょこっと写欲が戻った感じです。
今日は、スピーチ班の原稿指導が入ってたので午後から大学へ!青空ですし、紅葉も最後になるかもしれないし、デジ眼とコンデジもって出かけました。
コンデジGRⅡで!

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NikonのD7000で!

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丸坊主の銀杏の木もありますが、これは結構
残ってます。(これもD7000)
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半月がぽっかりと黄昏の空に!(D7000)
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プラタナス並木が黄昏時にシルエットになてきれいでした!GRⅡ!
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ピアノの練習の後、気持ちが高ぶってる時に、ひんやりした空気の黄昏時のこんな景色の中歩くのって、気持ちいいです!!GRⅡ
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今学期、22コマ/週と授業が多くてバタバタしてますが、毎日ピアノ弾いて気分転換しているせいか、ちょっと写欲が戻ったmhkですぅ~♪

2012年5月25日 (金)

大学の運動会

5月25日(金)試験の週の前の週の最終日は大学の運動会でした。でも、連絡なくて、知ったのは教室に行ってから・・・。もっとも前の週くらいから運動会の運営委員になている学生が準備のために欠席届を出して(公欠)休んでいたので、運動会があることは知っていました。ただ、全学休講になるかは知らなかったので、学生に聞いたけど「わからない。」って。(多分、自分たちは休みだと知っているけど、他の学年が休みかは知らないってことだったみたい。)

中国人の先生に聞いてみようかとも思ったけど、今日の授業が始まる前の休み時間に別の授業の学生を呼び出して宿題を返す予定だったので(来週の試験範囲なので、今週中に返却しないといけなかった)、ま、どうせ行かないといけないし・・・と教室に行きました。

案の定人通りが少ないし、みんな大学敷地内のスタジアムだな・・・と校舎に向かう途中確信に変わっていったけど、教室に着いたら知らない学生ばかり…授業ないので自習に使ってたみたいね。

呼び出していた学生に電話して「先生もスタジアムに、向かうのでこっちに来なくていいよぉ~。」と連絡しました。スタジアムの門のとこに着いたら学生が待ってくれてて、87名分の宿題を返却。ついでに一緒に応援席に連れて行ってもらって、運動会を観戦。授業がない可能性が高いと思ってたので、リュックにはしっかりデジ一D7000を入れていたのです。

機械工学部の応援席に連れて行ってもらったけど、学生は応援合戦があるし、教員の席に行くように言われました。mhkが担当する日本語の授業は機械工学部のクラスが一番多いので、行ったけど、日本語の教員が所属するのは外国語学部なので、知っている先生は一人もいませんでした。中国語の話せないmhkのために英語が話せる先生の隣に座らせてもらいました。応援している人が貸してもらう赤い帽子も貸してもらい、お水やジュースももらって、みなさんに親切にしてもらいました。中国語が話せないmhkを心配した学生が困ったことがあったら自分に電話して!って言ってくれたけど、英語が話せる先生が横にいたので困ったことともなかったですね。運動会の観戦に言葉入らないし♪

mhkたちが座っているとこはこんな感じ。横のきいろいTシャツ着て赤い帽子をかぶっているのが機械工学部の学生たち。

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反対側が主賓席だったみたい。

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mhkが応援席に座った頃に始まったのがトラック競技は3000m走。最初は余裕があってもレース終盤はきつそう~。でも、若者が頑張っている姿って美しいですね!

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同時にフィールドではやり投げをやっていました。

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mhkはやり投げの計測員にだけはなりたくないなぁ~。いつも、見ててドキドキします・・・。bearing

学部ごとの応援合戦もありました。みんな練習頑張ったのね。来週から試験だというのに・・・大変!会話の授業でスクリプト読んでたら「運動会の練習がきついです!」っていうのがあったけど、ホント、大変でしたねぇ~。でも、若い時だからこそだし、みんな頑張ってね!

斜めの位置の学部の応援合戦、パネルで文字を書いていたようですが、斜めじゃ読めないぃ~!!

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正面は綺麗に読めます。DUTは大学の略称です。

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正面野別の学部、最初はお城で、後がモナリザ!綺麗でした!

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リレーの応援に各学部の応援団が熱が入っているトコです。一生懸命応援する姿も美しいですね。

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競技のフィナーレは、どこでも同じですね。リレーです!長距離とは違うスピード感がありますね!応援に熱が入るのもわかります!

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下の5番のゼッケンの学生さんは機械工学部のアンカー、このリレー、機械工学部がぶっちぎりで1位でした。mhkのいた応援席も大盛り上がり!

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1位だったリレーのチームが戻ってきました!

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学生記者団による写真撮影!

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点数の集計をするまでの間、退職された先生の皆さんによる太極拳が披露されました。mhkがいるトコはスタジアムの上なので、35mm版換算28mmのワイドで撮ると右の写真のようになります。左は300mm望遠側。

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さて、閉会式です。行進で各学部が入場~。

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各学部のカラーが決まっているようで、カラフルなTシャツが鮮やか!白いのは生命科学関係かなんかの学部だったと思います。旗にそんなような名前が書いてあったみたい。

表彰式でトロフィーが渡されます。リレーのほかの競技でも機械工学部は強かったようです。見事1位でした!

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トロフィーを持って帰ってきた機械工学部の代表が応援団にあいさつに!

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おめでとう!!!

今日は快晴、最高気温26℃とかなり暑かったけど、運動会日和、選手の皆さん、応援団、みんな頑張りました。学生さんたちの様子を見ていたのですが、スポーツ観戦の様子は清々しいものでした。違う学部の選手でも最後を走る選手に対して大きな拍手をしてましたしね。

終わった後、みんなが引き上げる様子です。お疲れさま~happy01

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2012年5月 8日 (火)

春江花月夜

昨夜、大学の講堂でプロのヴァイオリニストとピアニストによる演奏会がありました。同僚の先生のご友人の大学の先生からチケットをいただきました。大学でこういう演奏会がある時、大学がお金を出してくれるそうで、チケットは無料でした。でも、それほど大人数が収容できる会場ではなかったので、その先生からチケットを回していただかなかったら、この演奏会には行けなかったですね。ありがたいことです。去年の年末の大学の新年のコンサートのチケットもこの先生から回ってきたものです。この時はこの先生に急な会議が入って行けなくなったので、その先生のチケットを回していただいたんですよね・・・。

フランス出身のピアニスト(中国語:钢琴家)Catherine Ordronneau (中国語表記:凯瑟琳·奥德娜)とカナダ出身、現在スペイン在住のヴァイオリニスト(中国語:小提琴家)Kai Gleusteen(中国語表記:凯·格卢斯汀)による、中国の古曲の演奏でした。

パンフレットはコチラ↓
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日本ならコンサートでカメラ使うなんてしませんが、この会場、演奏用に作られたものじゃなくて座席も木製、その音がギシギシ言う。隣の人同士喋りまくっている、携帯電話で話している人あり・・・というクラッシックコンサートではありえない・・・という状態、新年コンサートもそんな感じだったので撮影可能だったら・・・と一眼レフD7000持って行ってましたが、案の定だったので、演奏の時ちょこっと、あとは演奏後の挨拶の時撮らせてもらいました。さすがD7000!高感度でISO3200とかISO6400でも結構画像が綺麗!フラッシュ不要です。もっともSS稼げなくてもコンサートでフラッシュ撮影なんてしませんけどね。

暗めに撮った感じの雰囲気が好き!↓

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このピアニストの女性、演奏終って立ち上がる時が、なんかキュートで可愛かったです!

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美男美女のすらっとしたカップルです。暗い中にこの二人が浮き上がっている感じが素敵でした。そして、ヴァイオリンもピアノの調べも透明な感じで春の月夜を楽しめましたよ。こういうヴァイオリンとピアノだけのコンサートは、もっとシーンとした雰囲気で聞きたいという気持ちもあるけど(もちろん、その時はカメラNG)、それはそれとして楽しめました。この演奏家たちの演奏旅行の経歴見たら北米、ヨーロッパが主で来日はしてないみたい。amazonで調べたら輸入盤のCDはこの演奏家たちのものがあったけどね。中国にいたらこそ聞けた彼らの演奏です!もう一度、チケット回してくださった先生に谢谢!!

ちなみに、この演奏家たちのお名前、中国語表記しかなかったので、まず中国のyahooで漢字名から検索してアルファベットのスペル(彼らの本来の名前の表記)を調べました。

英語圏の人じゃないからアルファベットの綴りみてもピンとこない名前が多かったけど、女性のピアニストのCatherine という名前だけはなじみがある名前ですね。この中国語表記:凯瑟琳・・・なるほどねぇ~って感じです。

この日は楽しい夜のひと時でした。まだ日が暮れると冷っとする気候ですが、心にあたたか~いものが流れた夜でした!

そうそう、漏水は月曜の昨日の朝8:00前に来てくれて修理してくれました。ぼろぼろになった金属のパイプを交換してもらいましたので、無事解決。ただもともとあったパイプの破片がぼろぼろまだ床に残ってたので、丹念に掃除したけど、尖った小さな欠片がまだあるかもしれないので、当面ビーサン履いてシャワーかなぁ~。catface

2012年2月20日 (月)

腎がんから6年という歳月 D7000の本格デビュー

去年7月にブラジルから帰国し、8月終わりに大連赴任する間に2ヵ月弱日本にいましたが、その時に、それまで持っていたNikonの一眼D90のボディを売って、D7000を購入しました。でも、短い日本滞在の間に入院する羽目になり、せっかく購入したD7000は使わないまま大連渡航。

渡航前は大学が準備してくれた住居の様子がわからなかったし、退院後のばたばたの赴任だったので荷物の準備をする時間もなく、デジスコ機材と一眼は日本でお留守番させました。

今回の一時帰国で再会したD7000ですが、ほとんど使ってないD7000なのにSDスロットが故障、修理に。そして、再び入院。

せっかく購入したD7000、使うチャンスもないし、乳がん検診受けて確定診断出るまで時間もかかり、写欲も起こらなくなり・・・って感じでした。

さて、6年前に腎がんが見つかり右腎摘出術を受けたのですが、その時に同じ病棟に入院した妹がmhkの手術のちょうど1週間後に出産したのですが、その時に生まれたのが妹の次女、mhkの姪です。

彼女の年齢はmhkの腎がんの術後年数と同じなのです。去年の12月の終わりに6歳となりました。今年の4月から小学生です。

この子の保育園最後の発表会が18日にありました。ダンスもお歌も大好きなこの子は発表会はそれは楽しみ。ばあちゃん(mhkの母)にプログラム見せて、これとこれに出る!と嬉しそうに説明してました。

ところが、先週月曜くらいから風邪を引いたらしく、妹が勤務が休みの水曜に用心して保育園を休ませたのですが、木曜に熱が出て実家の我が家で預かってました。金曜もやっぱり熱が下がりません。金曜の午後なんか39.7℃まで上がり、うちでぐったり寝ていました。夜も40℃出たと妹が言ってました。

まず発表会は出られないなと思ってたら、土曜当日に37℃台に下がったらしく、妹が病院に連れて行ったら、胸のX線写真を撮ったところ肺炎にはなっておらず、医師も「出るのを禁止」までは言わず、でも、「あんまり勧めない」との見解(当然ですね。)

妹も発表会に出るのを諦めさせようと説得を試みるも、「どうしても出たい。」と譲らなかったそうです。それで、具合が悪くなったら連れて帰ろうということで連れて行くことになり、実家にも連絡が。妹は来ないでいいよと言ってたけど、まぁ保育園最後の発表会だし、両親(爺&婆)とmhkで行ってきました。mhkはもちろんD7000連れて行きました。

舞台は暗めなので、ISO1600でSSを稼ぎ連写でぱちぱち。一生懸命合奏、合唱、プリキュアのお踊り、白雪姫のお芝居を精一杯頑張る姿にちょっと感動。久々に鳥さん以外に写欲がわいたことでした。

写真はブログではお見せできませんが、プリキュアのダンスでジャンプしたとことかもバッチリ!ISO1600でも綺麗ですねぇ~。調子に乗って連写で撮ったもんだから8GBのSDカードをスロット1,2の両方に入れてたけど、いつのまにか2枚目にいっちゃってました!

膨大な写真の量から気に入ったのを50枚弱選んで妹に渡しました。

シャッターを押している時も感動して涙腺うるうるweepしちゃいましたが、写真の整理していると、姪の精一杯頑張る姿がそこにあって、また感動が新たにこみあげてきました。crying

この子の成長がmhkの腎がん後の月日の積み重なりでもあるのですよね。

乳がんになってがっかりですが、担当の外科医の対応には不信感shockもあって、疑心暗鬼gawkになることもありますが、腎がんと同様乗り越えていきたいものです。good

2012年1月25日 (水)

帰ってきたウルトラマン・・・じゃなくて、D7000&G11~ニコンさん、納得できませんけどね!!!

昨日はmhkの誕生日でした。夕方から両親、妹一家とレストランで会食予定でしたが、会食前に午後から街に出ていろいろ用事を済ませてきました。

その用事の一つが、12日に修理に出していたキヤノンのPowerShot G11とニコンの一眼D7000が修理品引き取り。

修理票を見てみると・・・・。
G11は、撮像素子の汚れだったので、オプティカルユニットの交換だろうと思ってたのですが、予想どおりでした。ショップの5年保証に入ってたので、その範囲内でした!

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この子は、ブラジルの活動で仕事で使ってたカメラで、どこに行くにもmhkのお供をしてくれた子です。日本より湿度低いブラジルであんだけ使えば、撮像素子も汚れるわねぇ~。お帰りなさい!!!wink

さて、問題のニコンのD7000、SDスロットからSDカードが出せなくなる・・・という不具合でしたが(低レベル!!)、修理票によると

処理内容:カードスロットが引っかかり不具合のため関連部を調整いたしました。
交換部品:SDカードカバー1個

ところで、このカメラって~
購入したのは2011年8月20日
大連渡航airplane2011年8月26日

その間、使ったのは2回程度。8月の渡航では仕事に関係する荷物しか持っていけなかったので、デジスコセット一式と一眼レフcameraは日本に置いて行ったのです。(D7000はプラスチックの箱に大事にしまって乾燥剤入れてました。)

2012年1月10日に帰国してご対面!!!

次の日に出かける時に使ってみようかと、電源入れて、SDカード入れてみて、出そうとしたら、出なかった・・・。shock

ほぼ新品なはずじゃないのぉ~!!それが、カードスロットの引っかかり不具合の関連部を調整・・・って、相当使い古したカメラの修理内容みたいじゃないのぉ~!!!!どんな製造ライン、品質管理やねん!!!!ニコンさん!!

おかしいよぉ~!!

受け取る際、ちょっとカチンときたので、ショップの人に尋ねてみた。ショップの人によると・・・

SDカードは同じSDカードといっても、メーカーによって少し形が違っていて、メーカーによっては合わなくて(カメラと)そういう不具合があることがある。ニコンだけじゃなくてもキヤノンも。

D7000って連写も6コマ/秒、防塵、防滴、レリーズテスト15万回クリアしている高耐久性のはずじゃ・・・。なのに、SDカードによってスロットからカードが出なかったりする・・・。

使っているカードはサンディスクのExtreme class10なんですけどね・・・そんなにチープなカードじゃないんだけどぉ~。

ま、調整してくれたっていうし、持っているSDカードで不具合がないか確認してみました。↓

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サンディスクのExtreme Class10 一度スロットに入れて、カードの頭を押さえると、ピョコンとちゃんとカードが出てきます。(これがご対面の時には出てこなかったんだから・・・)白芝のSDカードも~↓

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あ!はい、ちゃんと出てきました。(当たり前のことなんだが・・・)

すっごい低レベルな不具合だったんだけど、とりあえず、お帰りなさ~い!!D7000さん、大連に連れて行くからねぇ~。(明日の乳がん検診の精査の組織診が異常が出なければ・・・ね。shock

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ニコンさんに対しては、ちょっと不信感もっちゃったけど・・・・まぁ~これからD7000の活躍に期待しましょう~。

2012年1月22日 (日)

ニコンさん!しっかりしてください!D7000帰ってきません!

ブラジルから帰国して7月に福岡に戻りました。
戻って中国渡航の準備している最中(ビザ関係等々)に子宮筋腫が大きくなっていることがわかり、急遽入院しました。2週間も・・・。

何とかビザは間に合い、ぎりぎりで予定通りに大連赴任したのが8月26日。

ちょうどその頃、気になる一眼レフのニコンのD7000がキャッシュバックキャンペーンやってました。

2010年の5月にブラジルから一時帰国中に購入したD90はプラスチックのボディ、前からメタルのボディの一眼が欲しかったけど、非力のmhkにはどれも重量オーバーで諦めてた。なので、ペンタプリズムだけど、プラスチックボディのD90くらいがちょうどいいと思ってたんだよね。

ところが、D7000はメタルのボディだけど、ぎりぎりmhkでも大丈夫そうな重量!おまけにメモリーカードのスロットが2つ!スロット1も2もSDカード用なのです。これはいい!!!キャッシュバックキャンペーンで\10,000返ってくるし、D90を売って購入することに。

D90がまぁまぁの値段で売れたので、D7000を大連渡航ギリギリ前に購入!

大連では大学の宿泊施設がとても狭いと聞いていたし、毎日タオルの交換に従業員の出入りもあると聞いてた。高価な機材を持っていくのはどうかな?様子がわかるまでデジスコもデジ一も持って行かないことに。どっちにしろ半年以内に一時帰国はするし、その時に持ち込もうと思ったわけ。何しろ、最初の渡航で使った航空会社は預け入れ荷物が20kg1個のみだったし、仕事で使うもの以外持ち込めなかったんだよね。

行ってみたら、大学内の宿泊施設ではなく、大学の近くのアパートで、結構広かったので、今回は機材持ち込めるな・・・とほくそ笑えんだmhkです。

で、今回一時帰国して、まず最初に大事にしまっていた(密閉できるプラスチック容器に乾燥剤入れてしまってたの。)D7000とご対面!8月に購入して、ちょこっと街中を撮影しただけなのです。

で、取り出して触っていると・・・SDカードを入れて、出したら、スロット1の方はカードが出てこない。何だかばね部分が変・・・。ええ!!!!ほとんど使ってないのに!!!こんなトコ、今まで買ったコンデジでさえおかしくなったことないよ!!だて、データ入れるメモリーカードのスロットだよ。すっごくしょっちゅう出し入れするとこじゃん!!!コンデジよりシャッター部分の耐久性がいいはずのデジ一で、しかも新品で、ほとんど使ってないメモリーカードのスロット部分がおかしいって・・・ちゃち過ぎでしょう!!!

しかも、購入店の修理コーナーに持っていったら、「あれ?スロット2の方もおかしいですね。」って言われた・・・。お~い!スロット2なんて、全然使ってないぞ!!!

さて、1月10日に大連から帰国。
12日に親不知抜歯の前にカメラを修理店に持っていったけど、まだ連絡来ない・・・。一体???同じ日にCCD部分にゴミが付着してたキヤノンのPowerShotG11も修理に出したんだけど、それは20日に修理完了の連絡が来た。

今日は22日。ニコンさんのD7000はまだ修理があがらないみたい・・・。って、これ絶対使ってないんだし、密閉容器にきちんとしまってたんだから、絶対不良品だったんだよ!!!

ニコンさん、しっかりしてくださ~い!!!!!

10日 帰国
11日 ノートパソコン購入
12日 Amazonで購入したデジカメ用バッテリーの不良品の返品手続き
    前日購入したノートパソコンの初期不良で交換依頼に購入店来店
    キヤノンのG11とニコンのD7000の修理依頼に購入店来店(パソコンの購入店とは違う店)
    大学病院口腔外科で親不知抜歯
14日 歯医者で消毒
15日-17日 東京
18日 乳がん検診  ノートパソコン新品交換!
19日 精査で紹介状持って外科外来に。(検査時間待ち時間合わせて4時間半)
20日 キヤノンのG11の修理完了連絡

G11の方はブラジルに持って行ってた時からCCDにゴミが付着してるのは気が付いてたけど、入院騒ぎで修理に持っていく時間がなくて、今回の修理は予定してたんだけど、8月に購入したばかりで、ほとんど使用していないニコンのD7000でこんなつまんない不良って、どうして!!!!しかも、同じ日に修理に出したG11はもう修理完了の連絡来たけど、D7000は音沙汰ないぞ!!!

帰国後、予定してた親不知抜歯とG11の修理以外に、次から次へと出てくるトラブルに、ちょっと辟易しているmhkです・・。でも、D7000と乳がん検診の精査結果以外は、一応解決したけどね。   

2011年8月10日 (水)

子宮筋腫との闘い~術後8日目 入院中最後の外来診察 マングローブのサギさん~

本日術後8日目です。
院内ウォーキング、続けています。お食事に緑黄色野菜があんまりなくて、お通じがちょっと苦しい・・・。院内ウォーキング毎日1時間20分ちょいしてても、入院していない時に比べたら動きかたが少ないからどうしてもねぇ・・・。

手術の傷の痛みはかなり緩和されました。50m走しましょう!と言われても走れないけど、病院が火事になったら走れそう・・・・そこまでは回復してます。

今日は午後から入院中最後の外来診察がありました。
診察室に行くと・・・。
主治医:すたすた歩けるようになった?
mhk:はい。
主治医:これ(写真を見せながら)が摘出した子宮です。(結構な大きさ・・・筋腫だらけ・・・)1075gです。
mhk:あのぉ、普通は・・・?_
主治医:(筋腫がなければ)70g、大体タマゴくらいだからね。大体15倍だねぇ~。
mhk:(ま、プラス1kgだからね。。。筋腫だけで1kg以上・・・)
主治医:じゃ、お腹の中見せてね。
(mhk、エコーの機械のとこに移動~。)
主治医:(エコーの画像を見せながら)ここね、卵巣は残してあります。
(機械のトコから診察室に移動)
主治医:腎臓・・・みたいよね?(mhkは5年前に腎臓癌で右腎摘出しているので左の腎臓しか残っていないのです。主治医、腹部エコーの準備をして、mhkはベッドに寝かされる)
主治医:Y先生(泌尿器科の主治医)が心配しよったけんね。(右腎摘出していて左の腎臓しかないので、手術でもし左の腎臓を傷つけるようなことがあったら大変なことになるので・・・)ほら、ここ、腎盂・・・。

・・・という感じでした。
手術の時間は1時間14分
出血量:220g
組織学的にも問題なし。(単なる筋腫で、肉腫(=癌)ではなかった。)


問題なかったです。wink
一番心配だったのは、筋腫が大きくて、膀胱を圧迫してたのは明らかだったので、手術時に膀胱を傷つけて膀胱を縫うことになったら、入院が長引くなぁ~って心配だったのです。そういうトラブルもなく、無事に済んでたわけです。

見せられた写真は、へぇ~こんなに大きかったんだぁ~。確かにへその上にまで筋腫があったのがお腹の上からでもわかったしねぇ・・・下腹部のポッコリの原因はこれかぁ~って感じでした。ブラジルで大きく育てちゃったのはこれだったのね・・・。今はお腹は引っ込んでしまいました。Gパンのジッパーもきつくなくなりました!

それにしても、7月25日の腎癌術後経過検査のCT検査結果からこのスピードで子宮筋腫の手術が実施されたのは、泌尿器科の主治医のお口添えがあったからです。この先生がすぐに産婦人科医の今の主治医にCT写真を持って行って、大連渡航日程のことも気を配ってくださったおかげで無事にこの日程で元気になりました。

大連渡航直前に手術が入ったのは、やっかいなことではあったけど、大連に行く前の心配事が一つ減ったわけで、よかったのです。

いつも病気のことだけではなく、患者の社会復帰のこともずっと考えてくださって対応してくださる泌尿器科の主治医の先生のおかげで、mhkはいつも安心して病気と向き合えます。

病気になったことはアンラッキーだけど、病気と向き合う時に、いつもmhkの周りには力強い味方がいます。これはとても、ラッキーなことです。

そういえば、仕事でどこの国に行っても、すぐそばに味方がいてくれます。これはとても幸せなことですね。

そうそう・・・赴任予定の大連の大学から前の配属先の推薦書を要求された件ですが、校長先生の話では、いつもお忙しくて留守がちなブラジルの配属先の会長さんと連絡が取れたそうです。そして、推薦状を書いてくださったようです。おそらく大学側のタイムリミットの今週中に電子データは届けることが出来る予定です。そして、オリジナルも、もうブラジルから発送してもらったようです。

ね?困ったことがあっても、誰かが助けてくれます。人間、諦める必要はありませんね!何があっても、何かにいつも守られている、そんな感じがし、お世話になっている人、お世話になった人すべてに感謝、感謝なのです!

今回のブラジルの鳥さんはというと・・・ブラジルの配属先の会長さんへの仲介を引き受けてくださった校長先生のお庭に最後の鳥撮りに訪れた際、隣町のIguapeに連れて行っていただいたのですが、そのIguapeで会った子です。 海に面した街で、河口はヒルギ林(マングローブ)になっていて、対岸からヒルギ林にいたこの子をデジスコで撮りました。大連側の希望通りに書類が提出できる目処がついたのは、この校長先生のご好意のおかげです。その感謝の気持ちをかみ締めながら、この子たちに会ったIguapeのヒルギ林の風景を思い出したいと思います。

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和名:ヒメアカクロサギ ポルトガル語名:Garça-azul 英語名:Little Blue Heron 学名:Egretta caerulea

そのIguapeのヒルギ林の様子をD90で写してみました。Iguapeはこんな街です。↓

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Iguapeの夕日です。

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今夜は、ブラジルの人たちとの交流を思い出しながら、この夕日を思い浮かべつつ眠ります。

2011年7月 3日 (日)

思い出のブラジルの鳥~Registroの鳥デジスコ編5

お茶処は霧が育むと言いますが、mhkの巡回していた学校のあるRegistroもブラジルのお茶処なのです。そして、霧が多いのです。

鳥撮りは朝が勝負なので、巡回先の校長先生のお庭で朝7:00からスタンバってたのですが、この日は濃霧。見えない!!!でも、霧の中に沢山の鳥達の姿・・・。ピンと合わないけど・・・。だって、お庭はこんな感じ・・・↓

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この校長先生は先生になる前は農業を営んでいたので、お庭ってこんな感じです。場所によっては荒れ野に見えますが・・・。(あ、失礼か・・・)

霧の中でイネ科の植物の中に群れでいたオナガカエデチョウのみなさん。赤いゴーグル、赤い仮面の持ち主です。ここまで鈴なりなんです・・・。大騒ぎしながらいましたよ。体長11cmのチビチビくんたちです。

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霧でピンと合いにくいんだけど、露で濡れた草がキラキラ、なんかいい雰囲気でした。

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和名:オナガカエデチョウ ポルトガル語名:Bico-de-lacre 英語名:Common Waxbill 学名:Estrilda astrild

2011年6月23日 (木)

木に登っていた山犬さん(cachorro-do-mato)

Registroでブラジル最後の鳥撮り。機材抱えて釣堀のあるトコに寄ったら、そこのスタッフが近づいてきて、cachoro-do-mato(山犬)が朝から木に登っているよって教えてくれて、案内してくれました。

真上を見上げたらいました!木の枝にしがみついている山犬君、その時点で夕方4時は過ぎてましたけどね。朝からずっと木登り・・・何しているのかしらね?

まさか木登り山犬さんに出会えるなんて思わなかったですねぇ~。

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2011年3月10日 (木)

鳥たちとの出会いの場~コスタリカツアー

ブラジルで日本語教師をしているmhkのブログ、最近コスタリカの鳥さんの写真ばっかりですが、コスタリカ行ったのは1月の夏休み。今はJICAの日系社会・シニアボランティアとしての活動で忙しい毎日を送っています。ツアーは1月3から12日でした。コスタリカに到着した3日は夜11時過ぎ飛行機着で、11日の午前中にコスタリカを出発して、サンパウロに翌朝(12日)に到着だったからコスタリカのツアーとしては実質1月4日から10日だったんですけどね。

1月3日の夜はサンホセのホテル泊。コスタリカで初めて見た鳥さん↓

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ってのは冗談ですが、バスタオルを鳥さんの形にしてました。。。コンデジ キヤノンのG11で撮影。

10日間のコスタリカ野鳥撮影旅行。旅行から戻ってからは1月後半にあった教師合同研修会の準備で出張して回ってたし、2月は出張は2回だけでしたが、地区の日本語教師のアイディア集の編集作業をしてました。3月は明日から出張続き。11-12日、16-17日、17日は朝に一度任地に戻って、夕方再び出張。21-22日、23日、28日

3月はあと21日間(土日を除くと15日間。そのうち9日間出張で出てます。

ブラジル任期自体が4ヶ月をきっているから、できることはしておかないとねぇ~。

ばたばたしていると、鳥さん三昧だったコスタリカツアーの風景をふと思い出しながら、あの日々は幻だったのかしら?ってふと思うときがあります。今日はコスタリカの鳥さんはアップせず、たくさんの鳥さんとの出会いの場だった熱帯雨林の夕焼けの写真をご紹介。ニコンのD90で撮影。

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