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カテゴリー「p.COOLPIX P6000」の75件の記事

2011年9月11日 (日)

大連からブラジルの鳥を思う〜~パンタナールの鳥デジスコ編26 カニ食いタカさん〜

国慶節の大型連休10月1日-7日(でも、8,9日は土日だけど、木、金の授業があるので休みじゃないの・・・。)に最初は日本に帰ろうかと計画してました。

何しろブラジルから戻って、いろいろ整理するつもりが、急遽手術することになり、入院だけでも2週間のロス、退院後も体調が万全とは言えず、最低限の渡航のための手続きのことは力を振り絞ってやってたけど、ブラジルから戻った後の荷物の整理、2年前にブラジルへ赴任する際に日本に置いていった物(渡航時もバタバタ・・・いつもバタバタなmhk・・・学習能力がないのねぇ〜。)の整理も手つかず・・・さすがにちょっとねぇ〜なんて思ってたんだけど、この大型連休中の飛行機のチケットは高いのです。

そして、8,9日まで御休みが続くならいいけど、とんぼ返りだと結局疲れるだけだなぁ〜と思って、帰るのはやめようかなと思っています。

一応チケットの手配がいくらで可能か旅行社に問い合わせているけど、この中秋節の連休中じゃお返事もまだみたい・・・。もういいかな?って感じです。

それより中国に慣れるほうがいいもんね。

ま、そんなことを考えている今日このごろなわけです。でも、今は鳥撮り用の機材がなんにもなくて、ちょっと寂しいなぁ〜って思っています。今持っているのはコンデジ2台と双眼鏡のみです。

ま、写真を撮らずに双眼鏡でバードウォッチングも悪くないかな?とも思います。

そういうわけで、ブラジルやコスタリカの鳥さんの写真の整理を授業の準備の合間にしよう〜と思っているわけですな。(写真の整理、ほったらかしですから・・・coldsweats01

今日ご紹介するのは、パンタナールにいたカニを食べてたタニシトビさんです。パンタナールを縦断するTransPantaneira(パンタナール縦断道路)は舗装されていない道で、杭と柵が両端にずっとあって、その外側は見渡す限り湿地帯なのです。この杭に本当によくこのタニシトビさんがいるんですよ。そして、またこれもよく見かけるのですが、お食事の後のモノもよく、こんなふうに残ってます。↓

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さて、泊まってたロッジから鳥のポイントまで遠かったので、この日はロッジのスタッフが買い物に行く時に車に乗せてもらってポイントで下ろしてもらったのです。帰りに拾ってもらうことにしてね。機材担いでテクテク歩いている時にすぐに発見したのがこの女の子。杭の上でお食事中でした。

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mhkが写真撮っていたら車が通ったので、蟹さん持って場所替え!mhkが見えるとこに移動してくれてよかった!

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さて、食べるかなぁ〜なんて言ってるんでしょうか?

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ん?邪魔する奴はおらんか?・・・なんて警戒?

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威嚇?でも、どこに向かって?

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大丈夫・・・だよね?(足にはしっかとカニさん)

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さぁ〜、お食事お食事!

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ん?誰かいるか?警戒怠りません!

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あんなに見通しのいい杭にいるときは、一心不乱に食べてたんだけどね・・・、場所移動してからは警戒してましたねぇ〜。mhkはデジスコでかなり離れていたからmhkを警戒してたわけではなさそうでした。このあとそっと離れたmhkでした。

和名:タニシトビ ポルトガル語名:Gavião-caramujeiro 英語名:Snail Kite 学名:Rostrhamus sociabilis

2011年5月30日 (月)

一ヶ月後には思い出に~パンタナールの鳥デジスコ編25

一ヶ月後の今日、ブラジルを離れます。Guarulhosから飛び立ち、成田へ。今の日常、ごく当たり前の風景、それが遠い地球半週しないと行けない場所になっちゃうんですね。不思議な感じです。

一昨日27日にサンパウロで帰国報告会を終えました。でも、あと1ヶ月活動期間が残っています。多分、どんなに残りの1ヶ月頑張っても『心残り』があるだろうなって思います。

鳥の中でも日本にしかいなければ、飼い鳥、ペットというイメージしかなかったオウム、コンゴウインコが普通に野性にいるところに地続きで行けるブラジル、そこに2年暮らしたことがもうすぐ思い出になろうとしています。

パンタナールに滞在したロッジの敷地にペットじゃなくて野性の鳥としていた子たちです↓

敷地内を朝歩いていたら、目の前に大きなボウシインコ、早速写したら、すぐそばにもう1羽。近くに巣があるのかな?そっと離れました。

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和名:アオボウシインコ ポルトガル語名:Papagaio-verdadeiro 英語名:Blue-fronted Parrot 学名:Amazona aestiva

2011年1月24日 (月)

幸せの青い鳥~右腎摘出術後5年経って今日は44歳の誕生日!~コスタリカの鳥デジスコ編12

今日はmhkの誕生日。44歳になりました。5年前に腎癌が見つかり、せっかく合格していたJICA青年海外協力隊ネパール派遣が中止となりました。39歳の誕生日は派遣中止が決まった直後で、ションボリしてましたっけねぇ~。でも、その年の夏にめげずに短期派遣を応募して5ヶ月の中国大連派遣が実現して40歳の誕生日はマイナス10度の大連で迎えました。

癌という病気は早期発見だったら癌細胞が悪さする前にとっちゃうから予後良好、健康体の人となんら変わりないのです。でも、癌患者だったという経歴?は今現在本当に健康体なのかどうかということを疑われ続けないといけないのです。せっかく早期発見だったというのに、その後で受けたJICAボランティア長期派遣は一次選考で落とされ続けました。

でも、諦めずに、何度かトライした結果、ブラジル派遣が実現し、コスタリカに野鳥撮影に行く機会にも恵まれました。縁とは不思議なものです。

コスタリカは四国、九州を合わせた面積くらいの小さな国ですが、地形の変化に富んでいて、野鳥撮影旅行では標高ゼロの海の近くから標高3000mまで移動しました。移動距離は大したことなくても標高差が激しいのです。だからこそいろんな鳥さんに会えるのでしょうが、鳥さんに会うためには人間様もその気候の変化にさらされるわけです。

服は厚手のGパン、薄手のGパン、Tシャツ、カーディガン、パーカー、スカーフ・・・と気候変化についていけるように準備していったのですが、この標高差は体に堪えました・・・。標高が高いトコに来たときには鼻水がずるずる・・・鼻風邪引くと、ちょと鼻炎があるので鼻がむずむず・・・喉は痛くて・・・。久しぶりに風邪薬飲んだら胃を悪くして・・・。一番きつかった時は移動の車の中で横たえてました・・・。(もっとも、ブラジルの担当地区を長距離バスで出張して回っているmhk、車移動になるとすぐ寝る習慣がついているんですけど・・・ね。どこ行っても眠れなくて困るってことはないのです・・・。でも、横たえていた時は胃がむかむかして、ホントに気持ち悪かったのですぅ~。)crying

ところで、標高差のあるとこ移動すると気温差があるもんで、機材のスコープの対物レンズ内部が曇っちゃって・・・ガイドの露木さんがせっかく見つけてくれた鳥さんも撮影できない・・・ってこともあってションボリ・・・。weep

最初、カメラの方だと勘違いして予備のカメラに変えてみたけどダメで、ようやくスコープの方が曇ってたって判明・・・。はぁ~。

ところで、今回の撮影旅行のメインのカメラはCanon ixy2000IS。マニュアル露出の機能はないけど、AEロック機能があって、露出を大きく変える時は手軽だし、連写機能もいいし、何より、液晶画面と出来上がった写真で露出の差がないので、とても使いやすいのです。

予備カメラはNIKONのcoolpixのP6000。これ連写機能はいまいちだし、撮影時液晶画面と写真の出来上がりの露出の差がが激しくて(撮影時に適正露出と思っても出来上がりはシロトビしてたり・・・)使いにくいの。マニュアル露出機能はあるけど、被写体をフレーミングした後に途中でマニュアル露出に変えようとしてもダイヤル動かすとせっかくフレーミングした被写体がずれちゃって・・・と、小回りがきかないんですよね・・・。でも、画像はすっごく綺麗で、mhk好みの色合いなのです。

結局曇ってたのはスコープだったけど勘違いからその日は途中でixy2000ISからp6000にセットし直し。

すぐにスコープが曇ったことがわかったのでその手間が無駄だったとわかり、さらに落ち込み・・・。

でも、その後、高いトコにしかとまってくれない幸せの?青い鳥さんとの出会いがあり、結果的にはp6000で撮影できたので超ラッキーだったのです。この鳥さんが見つかってからカメラを変えるなんて時間はないし、タイミング的にはよかったです。この鳥さんuncommonなお方らしいし、ちゃんと撮っておきたいものねぇ~。

高いとこにおいででしたが、p6000のおかげで比較的綺麗に撮れたコスタリカルリカザリドリさんです。首が痛くなるほど角度がきつかったです。p6000にセットしなおした直後だったら液晶画面と出来上がりの写真の露出の差に苦しんだでしょうが、セットしなおしてこの子に会うまでかなり時間があって、他の鳥で随分露出の調整を練習?して慣れた後だったので、まぁまぁいい色で撮れましたね!。これ、フレーミングは露木さんにしてもらいました。

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和名:コスタリカルリカザリドリ 英語名:Turquoise Cotinga 学名:Cotinga ridgwayi

スコープが曇った時はションボリだったけど、この子との出会いがあって心が晴れやかになったのでした!運がいいとか悪いとか・・・どんな結果が待っているかは最後までわからないですね。終わりよければ全てよし!wink

38歳で癌にならなければネパールに行っていたわけですが、その後南米ブラジルに来ることになったかどうかはわかりません。手術後に一度短期ボランティアが実現した後、長期のJICAボランティアへの応募は既往症の癌を理由に一次選考不合格になったため、仕方ないので日本にいる間にできることを!と始めたカメラがきっかけでデジスコによる鳥撮りにも出会えました。癌にならなければデジスコに出会うタイミングはいつになったかな?まだ鳥撮りスタートしてないかもね?つまり、癌にならなければ、この幸せ?の青い鳥さんとも会えなかったかもしれません。happy02

2005年12月38歳の時に右腎細胞癌が発覚して右腎摘出術を受けましたが、無事に術後5年を迎え、44歳になりました!ブラジルでのボランティアの任期もあと5ヶ月。精一杯頑張ってきますね!!good

2010年10月14日 (木)

せわしなかったカラフルなクイナさん~パンタナールの鳥デジスコ編24

パンタナールのロッジにあった池で、朝せわしなく餌をあさりながら歩いていたクイナのお仲間がいました。こちのクイナは結構カラフルでしたね。

しかし、デジスコで追っかけるのは難しかった・・・。後ろ向いたトコ。朝ちょっと暗い時です。

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お顔正面・・・しかし体は動いてるぅ~!!!じっとしてよぉ~!!!

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おお、目の前横切って・・・撮れた!!!!しかし・・・これ以上ワイド側に引けなかった・・・なんだか画面いっぱいにクイナさんがで~んといます。でも、一応とまってますよね。ははは・・・この子とは随分追いかけっこ?(クイナさんのほうはまったくmhkの存在は意識せず、ひたむきに餌をさがしてましたけど)して遊んでもらいました

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和名:コンゴウクイナ ポルトガル語名:saracura-três-potes 英語名:Grey-necked Wood-Rail 学名:Aramides cajanea

2010年10月13日 (水)

チコチコのドアップ~Itatiaia の鳥デジスコ編23

Itatiaiaのロッジで見かけたTico-ticoちゃん(ポ語名)は、ホオジロさんたちのお仲間。mhkがすんでいるとこでも、どこでもよくいます。

去年の夏休み(12月)にTapiraíのロッジで初めて撮影しました。

ポ語名のチコチコという響きが好きです。この名前はブラジルの人ならみんな知っています。鳥好きじゃなくても知っているので、ほんとに身近な子なのですね。これはカメラp6000で撮影!↓

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以下ixy2000ISで撮影。地面でじっとしてました。

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ドアップです!

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和名:アカエリシトド ポルトガル語名:tico-tico 英語名:Rufous-collared Sparrow 学名:Zonotrichia capensis

2010年10月12日 (火)

朱色の嘴のムクムク君~パンタナールの鳥デジスコ編23

パンタナールのロッジでよく見かけた、濃い灰色の体に朱色の嘴の子、正面向いたら、なんだかムクムク、クマさんみたいなの。横向いたお顔と感じが随分違います。

和名:クロビタイアマドリ ポルトガル語名:Chora-chuva-preto 英語名:Black-fronted Nunbird 学名:Monasa nigrifrons

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鳥さんって光のあたりから、向きで、ぜんぜん違う表情に見えてしまうから不思議です。

2010年10月10日 (日)

禿ハゲ・・・失礼じゃない?~パンタナールの鳥デジスコ編22

パンタナールで滞在したロッジの敷地には♂♀で連れ立って歩き回っている大きな鳥さんがいました。歩くスピードが速いので、なかなかデジスコで追うのは難しかった!

首に提げてたデジ眼のD90で♀の全体像を!

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ロッジの車にのっている♂です。

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デジスコで、♂が地面を啄ばんでいるとこをパチリ!

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♀をデジスコで!

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和名:ハゲガオホウカンチョウ ポルトガル語名:mutum-de-penacho 英語名:Bare-faced Curassow 学名:Crax fasciolata

和名も英語名もハゲ顔・・・って意味ですが、ポ語の意味は『冠羽のあるホウカンチョウ』。結構鳥さんの名前ってハゲ・・・がつくの多いですよね。。。なんか酷いネーミング・・・。

2010年10月 9日 (土)

のこのこクロアシシャクケイさん~Itatiaia の鳥デジスコ編21

滞在したItatiaiaのロッジの敷地内をのこのこ歩いてた大きな鳥さん、高い樹の上にいることもありました。

いる間、あんまり普通に歩いているので、まるで飼っている鳥さんに見えるほど・・・野性なのに・・・。最初の2枚はixy2000IS、3枚目と4枚目はp6000で撮りました。

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和名:クロアシシャクケイ ポルトガル語名:jacuaçu 英語名:Dusky-legged Guan 学名:Penelope obscura

赤い花をバックに写っているクロアシシャクケイさん、なんか雰囲気がいいなぁって思いました。

2010年10月 8日 (金)

乾いた頭~パンタナールの鳥デジスコ編21

パンタナールのロッジの近くを散歩してたら、樹にはしごがかかってて、樹上の展望台になってました。ロッジのスタッフさんと一緒に登ったら、景色よかったけど、三脚、デジスコすべて機材を担いで登ったので怖かったです・・・あほです・・ね。この上に登ったのです。↓

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樹の上からはこんな景色。どこまでも続く道がいいですね。

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樹の上にいた時、近くの樹の上にいたアメリカトキコウさん。首からさげたデジ眼でぱちり!

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降りて、別のとこを歩いてた時に見かけた子を今度はデジスコで!樹の上にいるのをよくみかけましたよ。

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パンタナールの大湿原にいた子をデジスコで!結構愛嬌あるお顔です。足元にゴミがあるのが残念・・・。誰かが落としたのがそんなとこに残っちゃったのかな・・・。パンタナールでゴミが落ちてるのを見ることはめったにないので、たまたま落として回収し損ねちゃったのかもね。

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和名:アメリカトキコウ ポルトガル語名:Cabeça-seca 英語名:Wood Stork  学名:Mycteria americana

ポ語名の意味は『乾いた頭』です。あはは・・・まんまだねぇ~coldsweats01

2010年10月 7日 (木)

ローズ色の羽のヘラサギさん!~パンタナールの鳥デジスコ編20

パンタナールの大湿原にたくさんいた、ベニヘラサギさん、日本に冬に訪れるヘラサギさんに比べると随分小さいです。体長48cmくらいです。そして、ベニヘラサギって和名を持つくらいですから、美しい紅色の羽を持っています。

面白いのは、英語名でもRoseate Spoonbill とローズ色のヘラサギという意味なのですが、ポルトガル語名は単純にColhereiro。colherがスプーンという意味ですから、スプーンを持つ者、使う者というような意味でしょうか。ポ語には色の表現は入ってないんですね。

それもそのはず、南米大陸には普通の白いヘラサギさんがいないのですから。(まれに冬に北半球から訪れることがあるとか・・・でも、図鑑にはポ語名がないくらいです。英語名と学名しか載ってませんでした。訪れるとしてもまれなんでしょうねぇ~)

和名:ベニヘラサギ ポルトガル語名:Colhereiro 英語名:Roseate Spoonbill  学名: Platalea ajaja

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後ろにいるのはアメリカトキコウです。お姫様の周りのお付の方たちみたいですね!!

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