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カテゴリー「e.アサヒペンタックスsp」の2件の記事

2007年9月29日 (土)

アサヒペンタックスspで撮った写真-サギソウ-

mhkが最初にカメラを握ったのは(子供の頃に父のカメラをちょっと扱わせてもらったのは除く)2000年の春。目的は日本語教師養成講座を受けた時にホワイトボードの撮影を指示されたため。

mhkはカメラは持ってなかったので、知り合いから借りた(かつて父が使ってたのと同機種)アサヒペンタックスのsp 発売開始が1964年7月ですからmhkが生まれる3年前です。露出計付きのカメラとしては世界で2番目だったとか。

レンズは借りた時についてた標準レンズの50mmのレンズと父が持っていた135mmと200mmのレンズですが、200mmのレンズは重たくて使えなかったです。接写リングも父が持ってたので、借りてました。

日本語教師養成講座で使う以外にもお庭のお花を撮ってました。正真正銘の初心者!mhkは人間の顔にほとんど興味ないので人の写真は撮りたいとは思いません。それは昔も今も同じ。なので、卒業式の時、友人の結婚式の時にカメラを持って行きたいとか思いませんでしたので、カメラもずぅ~っと持ってませんでした。フィルムカメラは結局買いませんでした。借りてたそのspが最初で最後のフィルムカメラ。2001年の秋には返したしね。

そのsp使ってたのは2000年春から2001年秋までだったので、1年半程度。結構ネガも貯まってます。殆どへたくそですが、何しろフォーカスも全てマニュアル、絞り、シャッタースピードも全て手動ですから、初心者は失敗だらけ・・・。フィルムだと最後に現像するまでうまく撮れたかわからないしねぇ~。

でも、初心者で下手は下手なりに気に入った写真も中にはあります。自己満足ですが・・・。で、今時間があるうちにその気に入った写真のネガをスキャナでデジタル化しようと思ってます。

で、3枚だけ今日はデジタル化してみました。2000年7月30日(と袋にはメモしている)に撮ったお庭のサギソウです。

サギソウ1サギソウ2サギソウ3




これは50mmのレンズに接写リングつけたので、フォーカス合う範囲が狭くて結構苦労したのですよ。ま、びしっと決まっている!とは言えないけど、何しろフィルムカメラで現像するまで出来がわからないのですから綺麗に撮れるまで繰り返しシャッターを押す!なんてデジカメのようにはいきません。それなりに撮れていて、ちょっとうれしかった思い出の写真です。

2007年8月18日 (土)

mhkのカメラとの関わり~たかがカメラ、されどカメラ~

mhkは最近 PENTAXist DSでデジ一眼初心者~写真の練習中ですが、カメラを自分で所有したのは2004年7月が最初・・・それも昨日のブログで書いた一昨日お役目を終えた携帯電話です。Sony EricssonのA1402Sです。

初めて使ってみたカメラは小学生の頃に父が持っていたアサヒペンタックスのSPです。
1964年発売で、世界で2番目に露出計内臓したカメラです。もちろんデジカメでなくフィルムカメラ。ファインダー覗くと露出計の針が振れて、光の量が多過ぎるとプラス側に、少なすぎるとマイナス側に動いて教えてくれるのです。

もちろん内蔵ストロボなんてついていません。
昔のカメラ(mhkより年上・・・)ですから、ボディだけでも600g越していますから、標準レンズ(50mmのレンズだったと思う)つけると、800g以上。

小学生の時に何度か使わせてもらったけど、到底重くて無理~って思ったのを覚えています。それと・・・mhkの被写体としての関心はお花だったのですが、当時はあんまりISO400のフィルムよくなくて、現像してもらっても、ホントの花の色と違っていて、それがあんまり綺麗に見えず(← 多分熟練が必要だったのでしょう)、興味もなくなり(根性も)、ちょっと父に使わせてもらった後は一切手にしなくなりました。

大学生の頃はもっぱらバードウォッチングで、双眼鏡首からさげて、三脚スコープつけて、担いで歩き回ってましたが、写真には全く興味なく・・。←鳥をまともにとろうと思ったら500mm以上の望遠レンズいるから相当根性とお金が必要!!!

さて、2000年になり、日本語教師養成講座でカメラが必要になりました。カメラは持ってないし、友達から借りることに。それが何と父が持ってたのと同じアサヒペンタックスのSP!年代モノのカメラですが、友人の家でずっと放置されていて、既に新しいカメラが購入されていたらしく、レンズもカビだらけでした。 このカメラ、最初に扱った機種と同じだったもんで、何となく愛着があり、pentaxの支店に直に持ち込み、\6,000でレンズを綺麗に磨いてもらいました!!←それくらいなら中古のコンパクトカメラ買えたでしょうが・・・何故かこのカメラに心惹かれたのです。父が持っていた交換レンズも使えたから結構花の写真撮って遊べたんですよねぇ~

本来の目的の日本語教師養成講座の講義のホワイトボード撮影より花の写真の方で活躍していました。mhkが小学生の頃に比べると断然フィルムがよくなってて、腕が未熟でもお花の色がちゃんと再現されるので、面白かったの~。

で、日本語教師としてオーストラリア、メルボルンへ!せっかくオーストラリア行くんだし、カメラ持って行こうと、そのままカメラは借りっぱなし~。

もちろん新しいカメラ買うことも検討してて、探したのですが・・・ズームもない、標準レンズ、内臓フラッシュもなくて、不便とはいえ、コンパクトカメラに比べると断然レンズは立派で、花の写真も結構綺麗に撮れるのです。なので、コンパクトカメラではモノ足りず、かといってフィルムの一眼レフカメラには手がでなくて・・・そのまま友人の好意をいいことに借りっぱなしにしました・・・。もちろん、オーストラリアから帰国後お返ししましたよ。レンズ\6,000も使って磨いて返したので結構喜ばれました。

帰国後福岡にいる間は大して撮影したいという気持ちも起きなかったので、そのままにしてたのですが、ついに携帯買い換えた時にカメラ付き携帯になって、これが上で述べたように2004年の夏のこと。

初めて自分で購入したデジカメ1号ってトコでしょうか。

携帯カメラでちょっと庭の花撮ってみるけど、大して綺麗には撮れないし・・・(十分綺麗なのですが、あのアサヒペンタックスのSPで撮った写真の感覚知ってしまったから物足りなくて・・・。)

でもデジカメの一眼レフは標準ズームレンズ付きでなかなか10万円切らず、ずっとあきらめていました。コンパクトデジカメはマニュアルフォーカスと絞り優先がついてなくて、お花の写真撮るにはちょっと物足りないなぁって思ってた矢先RICOHからCaplio GXが出ました。コンパクトデジカメなのに、マニュアルフォーカスと絞り優先が付いているのです。

値段が高いなぁって思ってたら天神のベスト電器で2005年の7月に7月限定で何と\29,800となり、迷わず購入!!!メディアはSDカード。電池も充電池以外にも単三でも使えるし、500万画素!

これが実質mhk所有のデジカメ1号機ですね。

さて、その1ヶ月後に協力隊合格派遣国はネパール!!!となるとやっぱりカメラは持って行きたいなぁ~。

で、購入したRICOHのCaplio GX・・・コンパクトデジカメの割にはよいのですが、ネパールで撮影となると一眼レフ欲しいなぁ~と思ってました。

2005年12月2日 腎癌を告知された翌日、病院で検査した帰りに立ち寄った時に見つけたのがPENTAX*ist  DS  キタムラで型落ち、税込み\55,000とお買い得になっていました。

その日は先生に実はネパール行くことになっていたと告げたのですが、医者として双手を挙げて賛成というわけにはいかないけど、ドクターストップかけるほどじゃない。あなたの人生だからあなたが決めなさいと言われて、ちょっと希望が出てきたのです。

で、その値札を見て思ったのです、これ持って絶対にネパール カトマンズに行ってやる!って。で、即購入~。

キタムラのカードがmhkの机の引き出しに入っていて、その日付が2005年12月2日。今思うとあの状況でよく買ったよなって思います。

癌告知されてなかったら、このデジ一眼レフ買ってないかもしれないですね。不思議な巡り合わせかもしれません。

まぁ、主治医はいいって言ってくれたけど、JICAの許可が出ず、ネパール派遣は敢えなく中止。このデジ一眼も活躍の機会を失い、ずっと使わないまま机の引き出しに入れっぱなしでした。

でも、せっかく買ったんだし、フィルム代もいらないし~と福岡の風景を撮ろうと使い出しました。今は200mm望遠ズームレンズも買って、リモートスイッチ(レリーズ)三脚も購入!

練習して腕が上がった頃に次の海外派遣をめざすぞぉ~!!!

最近は猛暑が激しく、体力消耗しそうなので、おとなしくしておりますが、気候がよくなってきたら、また写真撮って回ろう~っと!!!

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